会社沿革

昭和35年
10月
株式会社和光(SONY協力工場)のマイクロテレビチューナーの組み立てを吉田工作所として創業。
昭和41年
12月
松中工業株式会社の協力工場としてプリント基盤アセンブリ(ステレオ)をはじめる。
昭和42年
4月
パイオニア所沢工場のカーステレオ基盤のアセンブリをはじめる。
昭和42年
7月
社名を「有限会社アイ電気」と改める。日高工場を設立。
昭和47年
7月
松下電器産業株式会社視聴覚事業部(現在ビデオカメラ事業部)のカメラ基盤の量産を始める。
昭和56年
1月
狭山工場(第二工場)設立。
昭和57年
4月
日本ビクター株式会社 テレビ事業部の基盤アセンブリをはじめる。
昭和57年
9月
青木電器工業 電源基盤の生産を始める。
昭和58年
5月
松下電器産業株式会社 事務機稀事業部のCPU基盤のアセンブリを始める。
昭和58年
5月
日高工場BEAB認定工場となる。長瀬工場設立。
昭和60年
12月
日本電波工業株式会社 取引開始。
昭和62年
2月
ビクター伊勢崎電子株式会社 取引開始。
昭和63年
2月
日本電波工業株式会社 応用機器部品の製造開始(顕微鏡作業)
平成 2年
4月
第一期自動化(チップ搭載機、ほか)導入。
平成 3年
5月
日高、坂戸工場 分離独立
平成 3年
10月
テクトン株式会社 取引開始(無線機完成まで)。
平成 3年
12月
第二期自動化(アームロボット、ほか)導入。
平成 4年
4月
本社、新社屋完成。
平成 5年
4月
長瀬工場、第二工場へ移転。
平成 7年
10月
シャープ株式会社 取引開始。
平成 8年
12月
東北日本デンヨー株式会社 取引開始。
平成11年
6月
IT事業開始(テクノクルーズ発足)
平成12年
3月
パソコン教室をオープン
平成15年
5月
さやまの生活情報サイト「アイサヤマ」オープン。
http://www.sayama.org/
平成16年
1月
経営革新法認定 ルチンの研究
【商品名るちね商標2002-97049】
平成21年
5月
実用新案登録証 登録第3150731号(パソコンとリハビリを行う人をつなぐ装置)を取得
平成21年
9月
自社製品開発開始及び販売開始